日常

日常の思ったこと、記録、記憶。

バイクの記録@z2のその30

去年の終わり頃にz2のマフラーを変更しました。

ヨシムラの手曲げも機械曲げも両方ともヒビが入って補修しました。

それでもうこれ以上ヨシムラを補修したくないしレース管もほしいと思ってました。

 

そしてこれ。

サラガレの手曲げエキパイのレース管。

ミドルエキパイのロータイプ。

排気効率が変わったようでかなり速く感じる。

それとめっちゃ鳴きます。

 

びっくりするくらいいい音。

ということで気まぐれのvm29キャブのセッティングし直さないと。

機械曲げヨシムラはヨシムラ純正サイレンサーが3点溶接のままなのでそこまで抜け良いという感じではない。

 

それでサラガレのレース管にヨシムラ3枚蓋タイプのMサイズサイレンサーで普段乗りするのでこれにvm29キャブを合わせようか。

 

とりあえず前回のメイン120、パイロット15のままで乗ってみると上は回るけどアフターがパガーニのウトピアくらいアフターが出る(笑)

 

かなり薄い症状が出る。

エアスクリュー絞ってみるとアフターが少し解消されるがまだ薄いです。

1番手づつ上げてみる。

メイン122.5でパイロット17.5にしてみました。

 

アイドリングは普通で軽くアクセルあおってみても息継ぎやポコつきはないです。

レスポンスも良い。

 

実際に走ってみます。

街乗り60キロくらい距離乗ってみての感じは良さそう。

エアスクリュー四分の三開けてちょうど良いかも。

 

上の伸びも良くてアクセルあおってみても重いような感じも無い。

 

プラグ焼け色はこんな感じ。

焼け色は良さそう。

しばらくこのセッティングで暇な時に高速乗って全開で乗ってみます。

 

メイン122.5

パイロット17.5

エアスクリュー四分の三

気温20℃

バイクの記録@ZX25Rのその5 zx25r純正マフラー改

さて。以前に純正マフラー改が失敗に終わり加工をし直すことに。

 

以前加工した部分を完全に取っ払い、新たに配管のサイズを上げて中身を作り直します。

 

それと出口から消音部分になるパンチングパイプ部分をストレートにして排気抵抗を少し無くし消音効果が落ちるようにします。

 

前は箱の底部を通してた配管をやめて今度は箱の上部を通るようにして箱の内部の配管の取り回しを変えてみます。

写真は箱の上部を下に置いてエルボを置いた様子。

42.7でまずは箱の上部のスペースに収まるようにエルボを溶接してこれを基準にしてみます。

↑写真は実際はバイクを下から上に見たと思ってください。そうするとなんとなくイメージしやすいかな。

以前は箱の底部を基準に配管を作りましたが今回は箱の上部を通るようにします。

かなりスペースが狭く難しい。

コツコツ進めます。

それにしても溶接が下手すぎる(笑)

なんとなく見えてきた。

パンチングの始まり側のエルボが箱の底部に収まるようにしてます。

パンチングと出口がストレートになるよう基準に。

箱から出すとこんな感じ。

これにステンレスウールとグラスウールを巻きます。

ステンレスウールを巻いてその上にグラスウールを巻いたんだけどグラスウールの写真撮り忘れた(笑)

箱の内部に隙間を埋めるようにパンパンにグラスウール詰めてあります。

箱の入り口側から見たらこんな感じですね。入って右に曲がって箱の上側を廻って行く。

出口から見ると中はパンチングの終わりまでストレートでそこから急激に曲がって箱の底部を通るようになっております。

 

それで出来上がった後ろ側と集合触媒との連結は元通り溶接しようと思ったけど、後々スリップオンマフラーにするかもしれないから今回はこれに80パイ差し込みを溶接して触媒と連結させてみます。

それでアマゾンで80パイ差し込みを購入してそれを後部を65パイに絞って溶接します。

内径80パイ差し込み側で外径80パイの異径差し込みなので差し込みと反対側を65パイになるよう加工します。

ちょっと難しいけど出来上がり。

これを後部の付け根の部分に溶接します。

位置決めは仮にエキパイ付けて実際に合わせます。

差し込みはこんな感じですね。

このエキパイと後ろの箱を実際に車両に組み込んで後ろの箱の位置決めをして差し込みと溶接する寸法を出します。

位置決め用のフラットバーを溶接して、隙間を測りちょっと歪な単管を作る。

それと差し込みと箱を繋げるように溶接します。

差し込み溶接とりあえず終了。

実際に車両に取り付けて角度とか確認して後は外観の仕上げをします。

純正マフラーと比べるとこんな感じですね。

残りの仕上げや磨きをして取り付けしてみます。

なんとなくうまくいきました。

溶接で引っ張られて少し差し込みが歪んで中々入らなかったりしましたけどちょっと叩いて入ったのでこれで良しとします。

作っておいたサイレンサー

ようは蓋ですね。

これも取り付けします。

爆音にはしたくないのでこれである程度の音量になれば良し。

カバーやカウルも元通りに復旧します。

雰囲気はいたって普通の純正マフラーに見えますね。これが1番カッコイイんですあたしの中では。

反対側から見るとちょっと溶接跡が汚いか(笑)

とりあえずこれにて終了し明日試運転します。

今エンジンかけた感じはまぁ狙った感じの音量ですね。

実際走ってみて音質や音量がいい感じかたのしみです。

 

ここまでお付き合いいただきありがとうございます。

 

バイクの記録@z2のその29

ゴールデンウイークにz2で軽井沢経由嬬恋村までソロツーリング。

嬬恋村のカフェグランプリでハンバーガー食べて帰るという弾丸ツーリング。

1日で走る距離としては最長でした。

それから約一ヶ月以上エンジンかけてなかったz2。

 

久しぶりに乗った感じはまぁ調子良い。

暑い関東離脱したい。

 

なんとなく5000超えたあたりで走るとカチカチ音がする気が。。。

 

帰ってマフラー見てみると。。。

はい。クラックヨシムラの出来上がり。。。

エキパイフランジ付け根も。。。音はここかな。。。

ということでまた先輩に溶接お願いしに行ってきました。

 

それまでに代わりのマフラーということで。

セブンイレブンで買ってきたマフラー。

ザ・直管!GTファントム!

ガッチガチの機械曲げ!

男の鉄フランジ!

治って来るまでの応急マフラーです。

なんでも物は取っておくものですね。何かしらで役立つ時がくる。

こんな10年以上前に買ったメーカー不明の集合管。

買ってから1回も着けたことが無いしプチプチに包まったまま寝かせてあったので表面にプチプチの水玉模様がびっしり(笑)

 

仮りなのでなにも気にしないでこのまま使います。

 

バイクの記録@ZX25Rのその4

さて。カワサキニンジャZX25Rは純正マフラーが1番カッコイイ。

純正マフラーのショート具合、はね上げ、ハス切り、色。。。全てにバランスがとれて1番似合ってます。

気に入らないところというと音が静かだし中が膨張室を何層にもした機械式で消音して抜けが悪くなってるところ。。。

 

これを見た目を変えずに音と抜けを良くしたいとあれこれしてみたいと思う。

 

まずは自分の純正マフラーはそのまま残しておきたいので某オークションでそこそこの中古の純正マフラーを買って加工します。

 

送料と合わせて約8000円くらい。。。安い!

それでまずはカバー類を外して、切る前に色々と元通りにできるよう寸法を測ったり治具を作っておきます。

 

治具は加工が簡単な木造です。寸法の目安にするので木造で十分です。

 

しっかり固定するならアングルとかでボルト止め、溶接等して治具を作ったりしたいけどこれっきりの為に流石に手間ですので木造にします。

 

そんでサンダーのかなり薄い刃で切って行きます。

 

エキパイ側と膨張室を切り離します。

エンドの出口側も切り離します。

 

既存の溶接の境目をなぞるように切ります。

 

はい。バラすと中身はこんな感じ。

バラすのは意外と簡単ですね。

中身のことは気にしないでかなりしっかりめにサンダーを入れて切りました。

それから今度は新しい中身を作っていきます。

 

最短で出口までもっていく方がいますがあたしは排気管長を少しでもかせぎたいのと、パンチングメッシュパイプを使ってグラスウールで消音したいのと、排気抵抗を少しあげて抜けを良くしすぎるのを防ぎたいので既存の箱の中でパイプを一周までとはいかないけどなるべく長くしたかったのでそういうイメージでパイプを箱の中で作っていきます。

 

まずはエキパイから触媒に集合してその出口が65パイなのでステンレスの65パイのパイプをカットして加工します。

箱の中でパイプを38パイを使用して作りたいので65パイから38パイにするため割りを入れて溶接して絞ります。

それに今度は38パイの既製品のエルボー(90度)を半分にして45度と45度をひねってS字に溶接して逃がしを作ります。箱いっぱいまで使わないとパイプの取り回しがかなりきついのと、管長を少しでもかせぐためですね。

それを絞った65パイに溶接していきます。

アタスのアーク溶接の腕前なんてこんなもんです(笑)

とにかく排気漏れしないようもりもりに溶接しますね(笑)

なんとなく削ればこんな具合に。

それと箱の中のUターン部分を作ります。

既製品の180度のベンダーされたパイプだと箱に収まらないので途中を切って溶接し直していきます。

最後の出口手前にパンチングメッシュパイプでグラスウール巻いて消音したいので出口に42パイのメッシュパイプを溶接します。

これは出口のインナーはかなり細くなってます。寸法は忘れたけど35パイくらいに絞ってあったような。

パンチングメッシュパイプもエンドに切り込みを入れて出口のインナー部分にサイズを合わせて溶接します。

とりあえずこんな感じ。

箱の中のパイプの取り回しを合わせて溶接していきます。

それでイメージはこう。

これにエンドのサイレンサー部分を合わせて。

ありゃ。パンチングと中間パイプが当たっちゃうわ。

エンドとパンチングをストレートにしたかったけどパンチングと出口の所の溶接部分を切って角度を変えてある程度の逃がしを作ります。

まず逃がしを作るので出口側に向かってパンチングメッシュパイプをある程度の目安で切ってUターンさせたパイプにエルボーを使ってくっつけていきます。

この時にエルボーをメッシュパイプに90度でつけてしまうと実際は角度的に120度くらいにつけたいのである程度の目安で出口に向かって行くように仮付けしてV字にカットしたパイプをエルボーとパンチングの間に入れて溶接しました。

 

今度はUターンさせたハイプにこいつをつけていきます。

仮付けだとこんな感じでこれもエルボーと直管の間にV字にカットしたパイプを挟んで溶接します。

本溶接

いや~。メッシュパイプは厚み1ミリで溶けやすい。

溶接難しい。

これを箱の中におさめてエンドの出口を合わせてみます。

ちょっと長いし角度が合わないので丁寧に出口と合わせてカットします。

これにエンドのパイプを仮付けしてみます。

カバーになる箱の出口と元通りになるように丁寧に合わせて溶接します

現物合わせでしっかり合わせます。

ちょっと斜めに出口がつながるのでパンチングと出口の間にV字カットしたパンチングメッシュパイプを合わせて溶接します。

難しい(笑)

これで中身はできました。

これに箱の上を仮付けしてみます

仮付けしてパンチングメッシュパイプにステンレスウールとグラスウールを交互に巻いて消音機能をもたせます。

箱の中にグラスウールを詰めて箱の下側を仮付けしてとりあえずはメインの加工は終了です。

 

あとはこの箱を元のエキパイ側に合わせて溶接します。

元のエキパイや触媒はそのままなので治具を目安に寸法出して借り付けします。

借り付け中の写真忘れたので加工無しの純正と借り付け後の加工済みを並べて見てみます。

仮に合わせてちゃんと釣りステーとか出口が不自然じゃないか確認します。

なんとなくオッケーなのでこのまま本溶接します。

本溶接はティグで溶接屋さんに出します。

ここだけはケチってもしょうがない。

見た目も排気漏れの心配無し。

さて。あたしのアークでの仮付けがかなり邪魔したようで(笑)

それと隙間があったりしてかなりめんどうをかけてしまいましたが本溶接から上がってまいりました。

純正と並べるとこんな感じです。

いかにも加工物(笑)

取り付けてしまえばほぼ見えないから良し。

いよいよ車体に取り付けます。

ちょっと苦戦したけどどうにかおさまりました。

やはり素人が作った物なので若干の寸法が合わなかったが。

カウル類も戻します。

はい。完全に見た目純正です。

 

実際の音はというとめっちゃ静か。。。

これは計算外。こんな静かになるの?

ノーマルより気持ち吹け上がりの音がする程度でノーマルって言ったら信用するくらいノーマル。

音質も高周波の音もしない。

明日乗ってみて乗り味に変化あるかどうか。

 

とりあえずこの改は失敗かも。

もうちょい音が出てほしかったな。

 

何かありましたら追記します。

お疲れ様でした。

 

追記

 

ダメだーわ。

400キロ程度乗ったけどノーマルと全然音変わんないです。

 

エアクリの音の方がはるかに聞こえる。

 

乗り味もノーマルとまったく一緒。

回転もエンブレもまったく変わらず(笑)

 

上回してもまったく音しないし4000まではちょっと太い音が聞こえるけどそれ以上回すとまったく。

 

この仕様は没。

作り直します。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日常の42@wagamama ja night!2025

遅れました。明けてましたね。おめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

 

現体制のwagamamaが見納めという大事なライブで今回のwagamama ja night!2025でギターいちろーさんドラムたろうさんが最後のパフォーマンスという。

とにかく目に焼き付けたくて行ってきました原宿RUIDO

仕事終わって晩の仕事が休みになったので移動!

チケットはソールドアウト!

早めにチケット買っておいて良かった!

 

さて。まだ開演まで時間あるので原宿で暇つぶしします。

あても無くプラプラ歩いてると明治神宮が見えるじゃないですか。

 

これは良い機会ですので初詣しちゃいます。

 

2025年1月13日ですので成人式の晴れ着の方が多く見受けられます。

 

初詣を明治神宮では初めてのことでした。

 

それでもまだ時間があるのでここで前から目をつけていた喫茶店に行ってみることに。

 

はい。満卓です。ここは諦めてもう一軒。

 

いい雰囲気でしょ。

店内も落ち着いた雰囲気で店内は若いアベックばかり(死語)

 

ここは大人の男1人旅常習犯のあたしはお構い無しに特攻かけます(笑)

チーズケーキとブレンドを。

実に美味い!

 

コーヒーも美味い!

チーズケーキはちょいレアで美味い!

ブレンドをもう一杯おかわりして退散。

 

https://maps.app.goo.gl/AtUYpUmHcK2J8RQ57

竹下通りを横切って時間に余裕をもって到着。

今日の現場は原宿RUIDO

wagamamaのワンマンライブ以来のRUIDO。

今日はしっかり観たいので最後方から観ます。

 

POP ART TOWNがトッパーつとめます。

めっちゃカッコイイです。

初見でしたがかなり良い楽曲で楽しめました。

今度どこかしらで行きたいです。

 

 2番手はITAZURA STORE

こちらも今回のライブで活休に入ることになってます。以前にサーキットイベントで観たことはあったんでかなり楽しめました。

前見た時から気になってましたがやっぱり良かった。

パワフルなボーカルだし盛り上げます。

 

そしていよいよ今日のメインのwagamamaの出番。

 

リョコさんの歌声もシズピさんのベースもサイコーです。

いちろーさんのギターソロ、たろうさんのパフォーマンスがこれで見納めだと思うとめっちゃせつない。

 

アンコールもしっかりやってもらい大満足。

最後にwagamamaの今までの軌跡の動画めっちゃ良かった。

Get It Onに合わせて今までのwagamamaのメンバーの写真。

これは痺れる。めっちゃ良かった。

 

よくメンバーの方々は泣かなかったよ。

あたしだったら泣いてる(笑)

 

ということでwagamamaのライブはめっちゃ良かったしこれからもかわらず応援して行く所存です。

リョコさんシズピさんの2人体制でしばらくは充電期間になりますが。

 

まだまだ熱いライブもたのしい楽曲もwagamamaの未来がたのしみです。

 

 

 

 

 

バイクの記録@ZEPHYR750その6

ゼファー750の電気系統は当時物のまま。

電気系統のトラブルでバッテリーが弱ってしまうのがかなり嫌なので最新のICレギュレターに交換してみます。

 

そなえよーと思って色々と探してみると安心して使えそうなのがゼファーのチューナーでは有名なショップの物をチョイス。

そうです。BAGUS製ですね~。

取り付けはサイドカバー内に収まるように取り付け。

進角装置?だったかリレーが1個邪魔になるのでそちらはフェンダーの上に移動。

元のタンク下のレギュレター位置まで配線して元のレギュレターを撤去。

ついでにヘッドの二次エアキャンセルのゴム栓もBAGUS製のを買ってたのでついでに二次エアキャンセルする。

そして元通りに外装戻して試運転してます。

これ施工前アイドリングの電圧

ちょっと回転上げ電圧

常用回転パーシャル電圧

そして施工後は

アイドリング電圧

ちょっと回転上げ電圧

常用回転パーシャル電圧

という感じで実際は乱高下が少なくなった感じでどの回転域でも安定してると思います。

 

それと乗った感じは二次エアキャンセルのせいかレギュレターのせいかわからないけどレスポンスが良いと感じました。

加速感も上がった?

 

と言うことでBAGUS製のレギュレターは正解っぽいです。

航続距離伸ばして何かあったら追記します。

日常のその41 wagamamaアコースティックワンマンライブ

さて。2024年8月12日下北沢ニュー風知空知で開催されましたwagamamaのアコースティックワンマンライブ「Acoustic ja night! in summer」@下北沢ニュー風知空知 に行ってきました。

 

仕事の関係で予約が遅れて一旦はソールドアウトしたチケットですが立ち見ですが若干の枚数が用意してもらえるということで立ち見でもいいからチケット予約して行ってきました。

 

wagamamaはいつもはバンドセットでのライブでアコースティックはかなり珍しい。

 

年に1回もしくは2回程度しか開催されないレアな企画ライブ。

ソールドアウトしただけあってみんなアコースティックライブたのしみにしてるんですよね。

 

昼過ぎに移動して夕方下北沢着いて、ちょっと早いので軽く軽食をとりながら暇つぶし。

 

行こうと思ってた喫茶店はどこも満席で待ち。

 

何軒か歩いたけど全滅。

とりあえずノーチェックのお店で涼をとりながら軽食。

 

時間なのでニュー風知空知に。

 

前物販で買ってなかった新作のタオルと今回のお楽しみ企画のクジ番号付きうちわを購入して開演を待ちます。

 

いつものライブの雰囲気と違って座席でのライブなのでゆったりとした時間が流れてる気がします。

 

メンバー登場して開演しました。

アコースティックはやっぱり良いね。

シズピさん弾いてるアコースティックベースの音もリョコさんの歌声も。たろうさんのカホンのリズムカルな弾んだ音。いちろーさんのアコギの音。

全然違うよやっぱり良いね。

 

途中カバー曲をはさんでいちろーさんが珍しいフル歌唱する曲もあったりリョコさんがアコギ弾いてるのも。

 

とにかくアコースティックならではの素敵な空間でしたね。

 

終わりアンコールまでしっかり楽しめました。

 

途中のクジの企画はあたしは全部ハズレてしまったけど、かなり良い商品や記念になるような物が当たるので参加して良かった。

 

未公開音源、未公開映像DVD、メンバー全員の私物等が当たるかなり良いイベントでした。

 

終わり物販でいつものパスステッカーと買ってなかった新作のCDと余ってたクジ付きうちわを購入して、リョコさん誕生日から数日だったのでリョコさんに誕生日プレゼントを渡しました。喜んでくれるといいな。

シズピさんにもリョコさんとの格差があるけど差し入れにシズピさんが好きそうなのを渡しました。シズピさんもう持ってそうだったけどもし持ってたらあたしのは捨てて下さい。

 

差し入れやプレゼントって悩むね。

食べ物は避けるとしてあまりにも物として残る物もイヤかな。

だから基本消え物(使ったら無くなる)にしてるけど好みに合わなかったり化粧品のように肌に合わないとかあるからね~。

 

それで後物販で購入したうちわ3枚はクジは見事にハズレ(笑)

あたしはくじ運もねーわ(笑)

 

ラストワン賞は全員のサインの入ったスイカ(笑)

それもちゃんと果物屋で購入してきた旬のスイカ(笑)

 

持って帰る人大変だろうな(笑)

 

そんなこともありwagamamaの納涼祭(アコースティックライブ)はめっちゃ楽しめましたとさ。

 

終わり。